【リィンカーネーションの花弁13巻】アルベルトvs東耶!アインとニュートンの過去も判明!ネタバレ感想

リィンカーネーションの花弁

今回は、「リィンカーネーションの花弁」13巻のあらすじ、ネタバレ、感想を書いていきます。

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前巻のあらすじ、ネタバレ、感想はコチラ↓

【リィンカーネーションの花弁12巻】ダリの芸術への小旅行が強すぎる!ネタバレ感想
「リィンカーネーションの花弁」の12巻のあらすじ、ネタバレ、感想を書いていきます。

では、いつものごとくあらすじネタバレいきます~

リィンカーネーションの花弁 13巻 あらすじネタバレ①アルベルトvs東耶

前もってアルベルトの攻撃パターンを読んでいた東耶。

彼らはアルベルトが雷撃を使っていたぶってくる間にニュートンを攻撃する作戦を立てていました。

アルベルトからニュートンを引き離さないと勝ち目がないからね(;’∀’)

しかしアルベルトは驚異的な威力の電撃を使い、ニュートンには灰都やアインシュタインの動きを見張らせていたため隙を中々見つけられない東耶達。

東耶は電撃を避けるための銀の玉や絶縁体の服などによってなんとかアルベルトに近寄ろうとしますが、本気を出したアルベルトによって体に風穴を空けられてしまいました。

ほんとにアルベルト強すぎるw

チート級(;’∀’)

この状況も想定内だった東耶は不死の能力を使って体を再生させ、鬼気迫る表情でアルベルトに近寄っていきました。

自分の雷撃で何度も致命傷を与えているはずなのに、それでも東耶が近づいてくることにビビってしまうアルベルト。

物陰から隠れていたアインシュタインは東耶を助けたい気持ちでいっぱいでしたが、アルベルトの雷撃に耐えられるのは東耶しかいなかったため、ぐっと耐えて機会を伺っていました。

東耶は覚悟を持ってアルベルトの雷撃を受ける作戦を自ら提案していた。

高いプライドと東耶からのプレッシャーに板挟みになってパニックになったアルベルトは、空間転移を使用。

アルベルトとニュートンの間に距離ができたタイミングでアインシュタインはニュートンの元にワープし、さらに彼の右腕を切断しつつ彼女は別の所に空間転移しました。

作戦成功!

ほんのわずかな隙を見逃さなかった!

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リィンカーネーションの花弁 13巻 あらすじネタバレ②アインとニュートンの過去が判明

アルベルトとニュートンを引き離せても、ナイチンゲールによるニュートンへの従属状態を解けなければ意味がないのではと戦闘前の作戦会議で話すアイン。

それに対し東耶は従属状態のニュートンの写真を見せ、彼の右腕から変色した花弁が舞っていることを指摘。

恐らくナイチンゲールによって治療を受けた中で最も大きな箇所が右腕であり、その部分を切り離せば従属状態は解けるのではと東耶は推察していました。

ナイチンゲールの才能は強力だけど、制約は多い模様。

従属は治した傷を中心に進行し、進行速度は傷の大きさに比例するっぽい。

ニュートンが治癒を受けたのは罪人軍との戦闘後の約2か月前であり、まだ従属は解ける可能性があったので、その望みに賭け彼の右腕を切断したアイン。

もし従属が解けなければ止めを刺さなければならなかったため、彼女は気が気ではありませんでした。

アインとしては最愛のニュートンを殺すのだけは避けたいところ…。

ニュートンとのこれまでを思い出すアイン。

出会った頃はニュートンに対してツンツンしていたアインですが、彼から空間転移の効果的な方法を教わったり、ワープ先を増やすために世界中を旅行したことで彼女は徐々に心を開いていきました。

二人にこんな過去が(‘ω’)ノ

才能的に二人の組み合わせは相性がいい模様。

ちゃらんぽらんな性格のニュートンに対し、偉人の杜に加入した目的を聞くアイン。

いつか話すというニュートンに対し、その目的を鼻で笑うために今後も頑張らないといけないと彼女は考えていました。

なんだかんだ仲良さげな二人。

罪人格の廻り者によって死の危険があったときでも、ニュートンはアインの転移の力を信じ、彼女もまたニュートンによって支えられ、ピンチを切り抜けてきました。

時間軸は現在に戻り、右腕を切断されて倒れた状態のニュートンの左手を泣きながら触るアイン。

従属状態から解けているかわからず、反応もないため、ためらって自分が殺されたら東耶の頑張りが無駄になるとわかっていた彼女はニュートンと自分の首を切断しようとし…⁉

二人一緒に死のうとしているアイン(´;ω;`)

ニュートンの従属は解けていないのか…⁉

後半は本編で↓

リィンカーネーションの花弁 13巻 感想 ニュートンを愛したアインの姿が泣ける 

いや~めっちゃ面白い。

無敵と思われたアルベルトですが、意外と精神面はもろい感じ。

ニュートンをナイチンゲールンの従属から解くために懸命に動き、彼と一緒に死ぬことさえいとわないアインの姿には本当に泣けました(´;ω;`)

後半では、謎に包まれていたアルベルトとナイチンゲールの過去が判明します!

 

 

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というわけで、今回は以上です(‘ω’)

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